The SAZABY LEAGUE

News

News

AKOMEYA TOKYO
2014.10.02
ブランドニュース

AKOMEYA TOKYO

AKOMEYA TOKYO 新米フェア開催!

株式会社サザビーリーグ(本社:東京都渋谷区千駄ヶ谷/代表取締役社長 森 正督)が運営する、「お米」を中心としたライフスタイルショップ ブランドAKOMEYA TOKYO(アコメヤ トウキョウ)は、2014年10月24日(金)~11月24日(月)までの期間中「新米フェア」を開催します。

アコメヤトウキョウ_新米フェア
~北海道から九州までの全国各地から選りすぐりの新米22品種の展開他、新米とお供を味わいながら
けん玉パフォーマンスを楽しむ「新米体験祭り」などのイベントを多数開催!~
http://www.akomeya.jp/news/1222/
フェア開催中は、AKOMEYA TOKYOが厳選した、北海道から九州までの全国各地から選りすぐりの22品種の新米が揃います。また、AKOMEYAオリジナル商品では「クタニシールごはん茶碗」や「おにぎり籠」、「土鍋のごはん鍋」、「TEMBEA×AKOMEYA LUNCH TOTE」などの新商品が登場します。

その他、参加者を募っての体験イベントとして、新米やごはんのお供を味わいながら日本の伝統的な遊びとして親しまれてきた「けん玉」で世界を魅了する2人組ユニット“ZOOMADANKE(ず~まだんけ)”によるけん玉パフォーマンスがお楽しみいただける「新米体験祭り」や、山形県 黒澤ファームの黒沢信彦氏をお招きしてのワークショップ「お米のおいしさの秘密」、「みんなで新米のおむすびをつくろう!」など、お米にまつわるイベントを多数開催します。

また、“比較体験を通して違いや好みを発見する体験イベント”としてAKOMEYA TOKYOで定期的に開催中の「利きの会」ワークショップでは、「玄米・雑穀・米ぬか編」や「調味料・味噌編」が新たに登場します。

アコメヤトウキョウ_美味しいお米の生産地
今年も、新米の季節がやって来ました。AKOMEYA TOKYOでは、北海道から九州までの全国各地から、よりすぐりの22品種の新米が揃います。各土地の風土の力に育まれ、作り手の真摯な想いによって実ったできたての新米は、品種や地域、作り手ごとに味わいが異なります。22の味わいの中から、自分のお気に入りのお米に出逢ってみてはいかがでしょうか。食べ比べも楽しいもの。その日の料理に合わせてお米を選んだりと、さらなるお米の楽しみ方がきっと広がります。
アコメヤトウキョウ_新米フェア_おすすめ商品_バナー
ごはんの美味しさをより楽しめるこの時期に、AKOMEYAがおすすめするアイテムをご紹介します。
アコメヤトウキョウ_新米_利き米セット_特A常連米_食べ比べセット
アコメヤトウキョウ_新米_利き米セット_バナー5種 ¥1,800+税 7種 ¥2,450+税 10種 ¥3,800+税
AKOMEYAがおすすめする珍しい新米が2合ずつ入ったお試しセット。自分好みのお米を見つけながら、品種の味わいの違いをお楽しみください。ギフトにもおすすめです。
アコメヤトウキョウ_特A常連米_食べ比べセット_バナー特A常連米 食べ比べセット
5種 ¥2,000+税
日本穀物検定協会が毎年実施している「米の食味ランキング」で、最高ランク特Aの評価を得ている常連米を集めたセットです。
アコメヤトウキョウ_プレミアム_新米_利き米セット_バナー
5種+お供2種 ¥3,800+税
AKOMEYAのお米の中から選りすぐりのプレミアムな新米5種が2合ずつ入ったお試しセット。炊き立ての白いごはんに料亭京都雲月の「小松こんぶ」や山形山一醤油の秘伝の逸品「あけがらし」を添えて、最高級の新米をご堪能ください。
アコメヤトウキョウ_プレミアム_新米_利き米セット
アコメヤトウキョウ_TEMBEA×AKOMEYA_LUNCH_TOTE_バナー
¥6,300+税
お弁当箱を入れるのにピッタリなサイズ感。また、ケータイが入る内ポケ付きだから、ランチのお供に最適。カラーは赤、青、グレーの3色。
アコメヤトウキョウ_TEMBEA×AKOMEYA_LUNCH_TOTE
アコメヤトウキョウ_AKOMEYA_オリジナル_おにぎり籠_バナー
¥6,300+税(写真下)
大正14年創業の伝統竹工芸店・八木竹の熟練の職人が編む、手編みのおにぎり籠。素材は鹿児島産の孟宗竹を使い、時間の経過できれいな飴色に変化し味わいが出てきます。汚れやすい内部にはすだれを敷いてあるため、お手入れしやすいのが特徴。通気性が良く、おにぎりが蒸れずに美味しくいただけます。
アコメヤトウキョウ_AKOMEYA_オリジナル_おにぎり籠
アコメヤトウキョウ_AKOMEYA_オリジナル_お弁当箱
アコメヤトウキョウ_AKOMEYA_オリジナル_お弁当箱_バナー
¥7,500+税(写真上)
明治31年創業の京都の公長齋小菅が作る、人気の積層材を使用したお弁当箱。職人が一つひとつ丁寧に組み上げて製作しています。サイズ感にこだわり、ご飯をふんわりとよそえるよう深型にし、さらに持ち運びしやすくしました。中の仕切り板は取り外しが可能です。
アコメヤトウキョウ_AKOMEYA_オリジナル_土鍋のごはん鍋_3合炊き_バナー
¥22,000+税
伊賀丸柱の土楽窯七代目当主福森雅武氏の四女・道歩さんが、ろくろで作り上げたご飯鍋。お米をいかに対流させて、ムラなくふっくら炊けるかにこだわっています。よそいやすく洗いやすい形や、縁を丸くすることで欠けにくいのも特徴。ごはんの色がいっそう美味しそうに映る色合いです。
アコメヤトウキョウ_AKOMEYA_オリジナル_土鍋のごはん鍋_3合炊き
アコメヤトウキョウ_AKOMEYA_オリジナル_クタニシールごはん茶碗_バナー
アコメヤトウキョウ_mina_perhonen×AKOMEYA
大・小各 ¥4,000+税
上出惠悟さん作画による、お米の家族と日本ならではの食材が描かれた、毎日のごはんが楽しくなるごはん茶碗。
アコメヤトウキョウ_AKOMEYA_オリジナル_クタニシールごはん茶碗
アコメヤトウキョウ_味わいをより深めるごはんのお供_バナー
新米を楽しむこの時期に、AKOMEYAがいま自信をもっておすすめしたいごはんのお供をご紹介。AKOMEYA厨房や試食会で高評価な一品、これまで注目度は低かったものの隠れた名品から名高いものまで、どれもごはんの味わいをより深める、ごはんのお供の新定番です。

アコメヤトウキョウ_味わいをより深めるごはんのお供の商品

アコメヤトウキョウ_味わいをより深めるごはんのお供_商品番号対応地図

アコメヤトウキョウ_のせのせバターしょうゆ_番号

アコメヤトウキョウ_のせのせバターしょうゆ_バナー
¥474+税
バターとニンニクの香りが食欲をそそる、B級グルメっぽさのある一品。卵がけごはんにも相性がいい

アコメヤトウキョウ_紀州産_白干梅干_番号

アコメヤトウキョウ_紀州産_白干梅干
¥1,556+税
AKOMEYA厨房で口にしたお客様からの熱い要望をうけて、特別にAKOMEYAのみで小売販売。塩加減のバランスが絶妙

アコメヤトウキョウ_なめ味噌_番号

アコメヤトウキョウ_なめ味噌
¥500+税
AKOMEYA厨房での提供により問い合わせが多かった一品。野菜添えや炒め物など料理にも使えて幅広く味わえる

アコメヤトウキョウ_傳右衛門なめ茸_ゆず_番号

アコメヤトウキョウ」_傳右衛門なめ茸_ゆず
¥450+税
たまり醤油で味付けしており、子どもにも食べやすいと評判。高知産のゆずの風味でさっぱりした味わい

アコメヤトウキョウ_生海苔佃煮_番号

アコメヤトウキョウ_生海苔佃煮
¥700+税
上質な有明海産の海苔で有名な三國屋が作る、希少な生海苔を使用した佃煮。海苔の香りも楽しめる

アコメヤトウキョウ_たらの子味付_番号

アコメヤトウキョウ_たらの子味付
¥520+税
貴重な真鱈の卵を使用した珍しい一品。ツブツブの食感と甘辛い煮付けの味がクセになる

アコメヤトウキョウ_いか塩辛_番号

アコメヤトウキョウ_いか塩辛
¥800+税
都内では出回っていない北陸産の本格的な塩辛。薄い新鮮なイカで、コリコリした歯ごたえが特徴

アコメヤトウキョウ_ちりめん山椒_番号

アコメヤトウキョウ_ちりめん山椒
¥1,000+税
余計なものは使用していないこだわりの逸品。山椒の実を手作業で剥くなど丁寧に作られた、飽きのこない味わい

アコメヤトウキョウ_枕崎かつお三昧_番号

アコメヤトウキョウ_枕崎かつお三昧
(国産ガーリック味)¥600+税
程よく脂の乗ったかつおを使用。香ばしいガーリックの風味が食欲を刺激する。若者や男性にもおすすめ

アコメヤトウキョウ_キングサーモン_番号

アコメヤトウキョウ_キングサーモン
¥2,000+税
2年かけてAKOMEYAが探し求めて出会った鮭のほぐし身。パサパサ感がなく、脂の乗ったキングサーモンは絶品

アコメヤトウキョウ_土鍋で炊くふっくらごはんで、食をもっと豊かに_バナー
「簡単」「失敗しにくい」と、大評判のAKOMEYAオリジナルの土鍋「有田焼 黒釉土鍋」。初日から格段に美味しいごはんが炊ける、豊かさをもたらす土鍋をご紹介します。
アコメヤトウキョウ_有田焼_黒釉土鍋_バナー
1.5合 ¥8,400+税、3合 ¥15,800+税
アコメヤトウキョウ_有田焼_黒釉土鍋
 土鍋でごはんを炊くというと、難しそう、手間がかかりそうと思う人は多いかもしれません。でも、“10分火にかけて、10分置くだけ”ならどうでしょう。AKOMEYAのオリジナル「有田焼 黒釉土鍋」は、簡単で使い勝手が良く美味しいごはんが炊けるよう、工夫を重ねて作りました。
 火加減いらずで、芯までふっくらしたごはんが炊ける秘密は、まず“土”にあります。佐賀・有田で焼かれる土鍋は、遠赤外線効果が高くなるように調合された土でできています。そのため、お米の芯まで熱が通るのです。また、高温で焼き上げているため、土が締まり丈夫なので毎日繰り返し使う道具として最適です。そして、ふっくらごはんの秘密は、しっかり圧力がかかる中蓋と外蓋の“二重蓋構造”にあります。
 通常の土鍋は、取手があったり横広の形のため場所をとりますが、取手がなくころんとした縦長のため、すっきり。コンロの上でも卓上でも邪魔になりません。この縦長構造には、内部でお米の対流が起こるため、ごはんに甘みが出るという利点も。
そしてなにより、時間をかけず驚くほど簡単に、ツヤツヤの美味しいごはんを炊くことができるので、現代の生活に馴染む土鍋といえるでしょう。
 ごはんだけでなく、リンゴと赤ワインのコンポートや小豆煮など、料理の幅も広がります。
 ごはんが美味しいと、それだけで何倍も食が豊かになるもの。土鍋で炊くごはんが、豊かな食を叶えます。
アコメヤトウキョウ_有田焼_黒釉土鍋_見本
アコメヤトウキョウ_新米フェア_イベント&ワークショップ_バナー

アコメヤトウキョウ_“お米の美味しさの秘密”を生産者が直伝!_バナー

山形県 黒澤ファームの黒澤信彦氏をお招きして、生産者としておいしいお米のための土壌・肥料などについてのお話を聞きながら、黒澤ファームのお米を使って土鍋炊きの実演と試食を行います。黒澤氏がお米のプロとして見て選んだ美味しいごはんのお供3品も紹介し、土鍋で炊いたごはんと一緒に試食いたします。

開催日 11/9(日)
開催時間 13:00~14:30
開催場所 AKOMEYA TOKYO 3F
     イベントスペース
定員数 28名
参加費 ¥2,500+税

アコメヤトウキョウ_黒澤ファーム&黒澤信彦写真
黒澤 信彦(くろさわ・のぶひこ) 山形県南部夕鶴郷を走る清流・織機川。その美しき清流の源に拓けた池黒村の豊かな大地を耕し、稲作りを始めた黒澤家の初代・元広(生年・永禄年)。以来、「生きている土作りと息づく稲作り」を家訓として、土作りや品種の選定に勤しみ、黒澤家門外不出の独自技術を積み重ね、良質米作りに励んでいる。
アコメヤトウキョウ_みんなで新米のおむすびをつくろう!_バナー
AKOMEYAおすすめの新米を、土鍋で炊いておむすびをつくるイベントを開催します。おむすびまるさんかくの店主、大倉千枝子さんをお迎えして、おむすびの文化やおむすびを通した食育までお話を伺いながら、皆さん自身でおむすびをつくっていただきます。おむすびを握るコツや、塩や海苔の選び方、一手間加えた具材の提案など、シンプルゆえに奥深いおむすびのつくり方を楽しく体験しませんか。
アコメヤトウキョウ_みんなで新米のおむすびをつくろう!_写真
アコメヤトウキョウ_おむすびまるさんかく
開催日 11/16(日)
開催時間 (1)11:15~12:45/
     (2)15:00~16:30
開催場所 AKOMEYA TOKYO 3F
     イベントスペース
定員数 各20名
参加費 5,000円+税
※材料・軽食(味噌汁・漬物)・おみやげ付
大倉千枝子(おおくら・ちえこ) ワークショップや食育セミナー、商品企画を通して、おむすびの魅力やお米の文化を伝える活動を行う。2011年、渋谷区神宮前に「おむすびまるさんかく」をオープン。全国に生産者のネットワークを持ち、地産の食材の料理を提供しながら、食の魅力を伝えている。著書「むすんでみませんか、おむすび」(ピエ・ブックス出版)。
アコメヤトウキョウ_KUTANI_SEAL_WORKSHOP_クタニシールでオリジナルのごはん茶碗をつくろう!_バナー
上出長右衛門窯六代目 上出惠悟さんを講師にお迎えし、美味しいコーヒーを飲みながらクタニシールのルーツや上出さんの活動のお話も楽しめるワークショップ。今回は、上出さん作画AKOMEYAオリジナルシールが1シート付いた特別企画です。
※ごはん茶碗のサイズは大小ございます。長皿、マグカップ、花型皿もお選びいただけます
アコメヤトウキョウ_クタニシール_写真
アコメヤトウキョウ_クタニシールロゴ
開催日 10/25(土)・10/26(日)
開催時間 13:00~15:00
開催場所 AKOMEYA TOKYO 3F
     イベントスペース
定員数 各30名
参加費 ¥5,000+税 ※材料・コーヒー付
上出惠悟(かみで・けいご) 1981年石川県生まれ。家業である九谷焼窯元上出長右衛門窯の六代目として2008年「髑髏 お菓子壺」を丸若屋と共に発表。10年にはデザイナー Jaime Hayon氏とコラボレートした食器を発表。東洋で始まった磁器の歴史を舞台にしながら現代に通じる九谷焼を提案している。代表作には「甘蕉」、主な個展としては13年「楽園創造」(αM、東京)など。

※お作りいただいた作品は、イベント当日にAKOMEYA TOKYOにてお預かりし、2~3週間程焼き上げましてお客様宛にご連絡を致します。
※作品のお渡しは、AKOMEYA TOKYO 2F店舗にて行います。
※ご自宅への直送をご希望のお客様は、イベント当日に別途送料をお支払ください。

アコメヤトウキョウ_利きの会のご案内_バナー
「違い」を楽しむ。「好み」を発見する。
くらべることで、わかる。試してみるから、感じる。
そんな新しい体験をおいしく、楽しく実践する。
それが、AKOMEYAの『利きの会』です。
アコメヤトウキョウ_玄米・雑穀・米ぬか編_バナー

アコメヤトウキョウ_玄米・雑穀・米ぬか編_写真
アコメヤトウキョウ_玄米・雑穀・米ぬか編_日程

品種や炊飯道具別で食べ比べる“利き玄米体験”や雑穀のブレンド、米ぬかの活用方法など、お米をさらに楽しむためのライフスタイルを提案します。

開催時間 11:00~12:50
開催場所 AKOMEYA TOKYO 3F
     イベントスペース
定員数 30名
参加費 ¥3,800+税 ※お食事・おみやげ付

□玄米の基本や選び方について
□品種・炊飯道具別による利き玄米体験
□ライフスタイルに合わせた雑穀のブレンドについて
□土鍋で炊く美味しい白米と雑穀のブレンドを試食体験
□米ぬかの使い方いろいろ(ぬか床や米ぬかを使用したレシピ紹介)

アコメヤトウキョウ_味噌編_バナー

アコメヤトウキョウ_味噌編_バナー
アコメヤトウキョウ_味噌編_日程

味噌醸造元の御幸町 関東屋の西田有一郎(にしだ・ゆういちろう)氏を講師にお招きして、和食調理として大活躍の味噌について楽しく学びます。

開催時間 (1)11:00~13:00/(2)15:30~17:30
開催場所 AKOMEYA TOKYO 3F
     イベントスペース
定員数 各24名
参加費 ¥4,000+税 ※お食事・おみやげ付

□味噌の基本について(歴史、原料や製造工程など)
□味噌の仕込実演
□味噌の種類や特徴について
□約10種類以上の味噌を“利き味噌”体験!
□味噌の使い方いろいろ(おすすめの調理味噌やグッズの紹介)

アコメヤトウキョウ_品種・分づき編_バナー

アコメヤトウキョウ_品種・分づき編_バナー
アコメヤトウキョウ_品種・分づき編_日程

いろいろな種類のお米の食べ比べはもちろん、お米の基礎知識や精米、お米の鮮度、保管方法、美味しいお米の炊きかたなど、暮らしに役立つワークショップです。

開催時間 11:00~12:50
開催場所 AKOMEYA TOKYO 3F
     イベントスペース
定員数 30名
参加費 ¥3,800+税 ※お食事・おみやげ付

□お米について(精米、分づき調整、食感など)
□お米の鮮度について(保管方法や管理方法)
□土鍋で美味しいお米の炊き方実演(お水、研ぎ方、吸水、炊飯など)
□品種や玄米・5分づき・白米の違いを利き米体験

アコメヤトウキョウ_炊飯道具編_バナー

アコメヤトウキョウ_炊飯道具編_写真
アコメヤトウキョウ_炊飯道具編_日程

道具によってお米の炊き上がりの特徴は様々。全6種類の炊飯道具の炊き上がりの違いを楽しみながら、土鍋でごはんを炊くコツや、おすすめ料理も学べます。

開催時間 11:00~12:50
開催場所 AKOMEYA TOKYO 3F
     イベントスペース
定員数 24名
参加費 ¥3,800+税 ※お食事・おみやげ付

□炊飯道具各種の機能や特徴について
□鉄鍋、胴鍋、炊飯器、無水鍋、土鍋2種類の、全6種類の炊飯道具によるお米の炊き上がりを利き米体験!
□土鍋で更においしいお米を炊くためのコツを実演で伝授!
□土鍋の使い方いろいろ。土鍋おすすめ料理の紹介

アコメヤトウキョウ_新米体験祭り
今年も全国から選りすぐりの新米が入荷します。
AKOMEYA TOKYOでは今年の豊作への感謝を込めて、入荷したての新米をみんなで味わう秋の収穫祭りイベント“新米体験祭り”を開催します。

開催時間 (1)11:30~13:00/(2)15:30~17:00
開催場所 AKOMEYA TOKYO 3F
     イベントスペース
定員数 各40名
参加費 ¥4,000+税

アコメヤトウキョウ_ゲストパフォーマーのご紹介_バナー
けん玉パフォーマンスコンビZOOMADANKE(ず~まだんけ)

アコメヤトウキョウ_ず~まだんけ_写真

コダマンとイージーが運命的な出会いを果たし、2010年に結成したけん玉パフォーマンスコンビ。“けん玉のイメージを変える”をモットーに、日々「けん玉」の新しい楽しみ方を研究し、【音楽】や【ダンス】をけん玉と融合させたパフォーマンスは、見る人すべてを魅了する。日本だけでなく世界からも高く評価され、活動のフィールドを広げている。

アコメヤトウキョウ_イベント当日は多数の体験祭りをご用意!_バナー

□新米利き米体験
AKOMEYAが選りすぐった今年の新米の中から約10種類の品種をご用意いたします。採れたての新米をお楽しみください。

□ごはんのお供体験
AKOMEYAおすすめのごはんのお供を体験できます。その場で削った鰹節ごはんやおぼろ昆布など、普段味わえないお供もご用意しております。メーカーさんから商品の楽しみ方を聞きながらお供を味わいください。

□土鍋LIVE
AKOMEYAオリジナル黒釉土鍋の炊飯実演コーナー。土鍋の炊き方を説明しながら、炊き立てのごはんをお味見いただける実演を開催します。

□ミニ日本酒BAR
お米と繋がりのある日本酒を数種類ご用意いたします。ごはんと味わう日本酒をお楽しみください。

□けん玉LIVE
日本の伝統的な遊びとして親しまれてきた「けん玉」で世界を魅了する2人組ユニット“ZOOMADANKE(ず~まだんけ)”によるけん玉パフォーマンスを開催。

掲載イベントの詳細・お申し込みはウェブサイト(event.akomeya.jp)または店頭で。
店舗概要


アコメヤトウキョウ_店舗概要_写真
AKOMEYA TOKYO
銀座の米屋で体験する食・住のライフストーリー
The SAZABY LEAGUEが「一杯の炊き立ての白いごはんからつながり広がるしあわせ」を提案する“お米”に焦点をあてたライフスタイルショップ「AKOMEYA TOKYO(アコメヤ トウキョウ)」。全国各地から厳選したいろいろな種類のお米、食品、雑貨などの、こだわりの商品ラインナップやお食事、催しを通して、新しい“発見”をお楽しみください。
■店名:AKOMEYA TOKYO(アコメヤ トウキョウ)
■住所:〒104-0061 東京都中央区銀座2-2-6
■電話番号:□AKOMEYA TOKYO(03-6758-0270) □AKOMEYA厨房(03-6758-0271)

■営業時間:
□お買い物(1F食品・2F雑貨)11:00~21:00
□AKOMEYA厨房
・お昼の時間:11:30~14:00  ・お茶の時間:14:00~17:00
・夜の時間:17:00~22:00(ラストオーダー:お食事21:00 / お飲み物21:30)

■公式サイト:www.akomeya.jp
■イベントサイト:event.akomeya.jp
■Facebook:www.facebook.com/akomeya.jp
■twitter:twitter.com/AKOMEYATOKYO
■LINE@:@akomeya-tokyo

お問い合わせ

本件に関するお問い合わせ先
株式会社サザビーリーグ AKOMEYA事業部
担当者:安森 奨悟

〒104-0061 東京都中央区銀座2-3-6
銀座並木通りビル10F

TEL:03-6758-0260 / FAX:03-6758-0261
MAIL:s_yasumori@sazaby-league.co.jp

株式会社サザビーリーグについて
本社:〒151-8575 東京都渋谷区千駄ヶ谷2-11-1
代表者:代表取締役社長 森 正督
設立:2010年8月 資本金:9,000万円

事業内容:衣食住ブランドを運営する企業グループの持株会社ならびに衣食住ブランドの企画、販売及び卸売業等

↑PAGETOP