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AKOMEYA TOKYO
2021.4.15
ブランドニュース

AKOMEYA TOKYO

秋田県の名産比内地鶏を使ったごはんのお供を
共同開発

株式会社サザビーリーグ(本社:東京都渋谷区
千駄ヶ谷/代表取締役社長 角田 良太)が運営する、AKOMEYA TOKYO(アコメヤ トウキョウ)は、秋田県農業経済課の「秋田セレクト6次産業化商品開発事業」を通じて
秋田県産株式会社と共同で開発したごはんのお供を販売致します。

販売期間:4月16日(金)~

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農林水産省では、農林漁業者の所得向上や雇用確保を目指し、農林漁業の6次産業化を推進しています。秋田県においては、県内で生産された農林水産物に付加価値を付け、県外へ積極的に展開してきました。

それに伴い、秋田県産の多様な農林水産物や加工食品の魅力を、県内に留まらず首都圏において広く認知していただくために、秋田県産株式会社とAKOMEYA TOKYOは商品開発を行いました。また昨年度も同様の取り組みを行っており、今回で2回目の共同開発となります。

秋田県の名産品である比内地鶏やいぶりがっこを使用し、魯肉飯(ルーローハン)など首都圏の若い世代にも手に取ってもらえる商品となっています。

『ごはんにのせる魯肉飯(ルーローハン)』
951円(税込)

ごはんにのせる魯肉飯(ルーローハン)

秋田県の名産である比内地鶏を、ミンチ状にしてちょうど良い口当たりの大きさに。紹興酒やオイスターソースを使用し、スパイスの中心である「八角」やそのほかのスパイスの分量にこだわり本格的な味わいに仕上げた魯肉飯です。

『いぶりがっこ入り鶏そぼろマヨ』
951円(税込)

いぶりがっこ入り鶏そぼろマヨ

歯ごたえのある食感と旨味が特徴の比内地鶏肉。お肉を焼きあげる事により、香ばしさと食感の良さを追及し、秋田県産いぶりがっことのバランスも◎。マヨネーズベースでごはんはもちろん、パンや野菜と食べても美味しいアレンジが効く一品です。

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